
ミライネコ
その場ですぐ相談できる。
前回、自分の現在地が分かりました。
ほとんどの人は川の下流にいて、上流——「お客様を連れてくる仕事」は未経験。
じゃあその上流の仕事=マーケティングって、結局何をすることなんでしょう?


「売れる仕組みなんて、大企業の話でしょ?」——そう思った人に、大事なニュースがあります。
「個人もマーケティングの主体になれる」と、公式に明記されたんです。つまり売れる仕組みづくりは、もう大企業の専売特許じゃない。会社員のあなたが副業で持っていい「自分の川」——それが公式に認められた時代です。
世の中には「知られてないだけの、いいモノ」が無数にあります。
あなたの商品も、スキルも——届けなければ、存在しないのと同じ。
だから、このコースで身につくのは「売り込みの上手さ」ではありません。あなたのいいモノが、必要としている人に届く「道」の作り方です。売り込みが苦手な人ほど、向いています。
理由はシンプルで、時代が2つ変わったからです。
作る力より、届ける力。作れる人は増えたのに、届けられる人はまだ少ない——だから今、届け方を知っている個人が強いんです。
そして実は、この「売れる仕組みづくり」…大昔から、道具を変えながらずっと存在していました。次回はその歴史の旅へ。
定義を覚えるより、自分に当てはめる方が100倍身につきます。
◯◯を自分の仕事や商品に変えて、AIに聞いてみよう。

その場ですぐ相談できる。
スマホのChatGPTなどに貼り付け。
「マーケティング=売れるための仕組みづくり」を、私の場合に当てはめて説明してください。 私の仕事(または作りたい商品)は「◯◯」です。 私の場合、「売れるための仕組み」とは具体的に何を作ることですか? 川(認知→興味→比較→受注→リピート)の段ごとに、やさしく教えてください。 ※まだ商品がない場合は、「自分のスキルや経験」を商品と考えて答えてください。
この2つができたらクリア!まだのものは「スキップ」でもOK、あとで戻れば大丈夫だよ。
2つチェックすると「次へ」が押せるよ。1行で言えれば、もう迷わない🐾
Lv 1-2 クリア ✓
マーケティング=売れるための仕組みづくり。売り込みの上手さじゃなく、いいモノが必要な人に届く「道」を作ること。そして2024年、その主体に「個人」が公式に加わった——あなたの川を持っていい時代です。