
AIライン内
ミライネコ
その場ですぐ相談できる。
前回、未来のお客様と繋がりました。
でも繋がっただけでは、売上にはなりません。次の仕事は——覚えてもらい続けること。
今日はゼロ円でできる「記憶の育て方」です。
こんな経験、想像してみてください。


つまり敵は「嫌われること」ではありません。忘れられること。ここが分かると、SNSでやるべきことが全部変わります。
お客様が「そろそろ◯◯が必要かも」と思った瞬間、頭に浮かぶのはせいぜい2〜3の選択肢。その中に入っているかどうかで、すべてが決まります。
記憶の席を取る道具は、また「いいね」です。ただし今回は——繋がってくれた人(フォロワー)の投稿に。
前回(★3-3)が「新しく繋がるいいね」なら、今日のは「繋がった人を温めるいいね」。同じ1タップで、役割が違う2つの仕事をしているんです。
「毎日投稿しなきゃ」で挫折するのが一番もったいない。続けられる最小の型から選んでください。
あなたの生活リズムに合わせた、無理なく続く型をAIと設計します。

その場ですぐ相談できる。
スマホのChatGPTなどに貼り付け。
私の商品(またはスキル)は「◯◯」、選んだ釣り場は「◯◯」です。 私は会社員で、SNSに使える時間は1日◯分くらいです。 「忘れられないルーティン」を設計してください。 1. 私の時間でできる毎日の型(いいね何件・どのタイミングで) 2. 投稿の頻度(1日1回まで・無理なら3日に1回の範囲で、私に合う提案を) 3. 忙しい週の「最低限これだけ」の型 4. このルーティンでサボりそうになった時、私に言い聞かせる一言 ※まだ商品がない場合は、「自分のスキルや経験」を商品と考えて答えてください。
できたルーティンはスマホのリマインダーに登録までやると完璧。「何を投稿すればいいか分からない」問題は——安心してください、次のレッスンでAIがネタを量産します。
この2つができたらクリア!まだのものは「スキップ」でもOK、あとで戻れば大丈夫だよ。
2つチェックすると「次へ」が押せるよ。記憶の席、取りにいこう🐾
Lv 3-4 クリア ✓
敵は嫌われることじゃなく、忘れられること。1日10件のいいねと無理のない投稿で、相手の選択肢に浮かび続ける——あなたのルーティンは、もう設計済みです。