




年金は上がっている。でも物価に届かず、実質は減っている
国民年金+1.9%
厚生年金(給料の部分)+2.0%
前の年の物価+3.2%

国民年金は月1,300円、厚生は夫婦で月4,495円
国民年金(満額・1人分)月 70,608円
厚生年金(夫婦2人分の基礎年金を含む)月 237,279円
4年続けて増えて、月5,792円(国民年金の満額)
物価に届かず、実質は4年続けて減っている
月約2,100円ぶん、物価に届かない(試算)
物価と同じだけ増えたら月 約72,700円
実際の国民年金(満額)月 70,608円
差(1年で約2.5万円)月 約2,100円
長く2000年度より低く、2024年度に超えた
物価でなく賃金に合わせ、そこから少し引く
国民年金の保険料は、最初は月100円、2026年度は月17,920円
厚生年金の保険料率は、13.58%から18.3%へ
最初は6.4%、2017年からは18.3%


会社の分も、一部は給料から出ている可能性が高い
雇う費用を変えないなら、給料を下げることになる


海外は約3分の2以上が給料へ。日本は結果が分かれる

なくなった。月8.8万円は最低賃金で超えていた



新たに最大で約200万人(国の試算)。払う人を増やしていく
自分の額、明細の厚生年金、週の時間



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年金は上がっている。でも物価に届かず、実質は減っている




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