COMING SOON · 準備中

簿記・PL/BS基礎
数字が読める社長になる。

資格に合格するためのコースではありません。
自分の会社の数字を自分で読んで、自分で決められるようになるための、
現場で使える基礎だけを扱うコースです。現在、準備中です。

読書するミライネコ

公開までの間に、数字に触れておこう🐾

いちばん近い内容は「AI×法人の確定申告コース」。
最初のレッスンは無料で進められます。数字への苦手意識は、実物に触ると一番早く消えます。

WHAT YOU LEARN

このコースで扱う「現場の基礎」

経理をAIに任せる時代でも、数字を読んで決めるのは社長の仕事。
その「読んで決める」に必要な基礎だけを、実務の順番で学びます。

1

お金の記録のルール(簿記のきほん)

取引が帳簿になる仕組み。AIに経理を任せるときの土台になります。

2

PL(損益計算書)を読む

会社が儲かっているのか。売上・経費・利益の流れを自分の目で確かめます。

3

BS(貸借対照表)を読む

会社の体力と借金。1年を戦える状態かを、1枚の表から読み取ります。

4

数字で決める練習

値付け・経費・借入。実際の場面を例に「数字で判断する」を練習します。

こんな方のためのコースです

BOOKS

先に書籍で学ぶなら、この3冊

コースの公開を待たなくても、書籍で学び始められます。3冊そろえても4,000円弱。
このコースの設計でも参考にしている定番です。

パブロフ流でみんな合格 日商簿記3級 表紙

パブロフ流でみんな合格 日商簿記3級

4コマ漫画で仕訳のきほん。いちばんやさしい入口。(翔泳社)

スッキリわかる 日商簿記3級 表紙

スッキリわかる 日商簿記3級

テキストと問題集が1冊にまとまった王道の定番。(TAC出版)

財務3表一体理解法 表紙

財務3表一体理解法

PL・BS・お金のつながりを読む。「現場で使う」ならこれ。(朝日新書)

本で続けられる方は、本で十分です。
ひとりだと続かない方・手を動かしながら身につけたい方のために、このコースを準備しています。

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